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システム開発・発注のコラム
システム開発を外部へ発注する際の考え方や、バックエンド開発、API・決済連携、既存システムの改修・引継ぎなどについて、発注者の立場で判断しやすい形で解説します。

発注・外注の進め方
システム開発を外部へ発注する際の進め方、責任分界、契約形態、成果物の切り出し方などを解説します。


システム開発会社を選ぶとき、実績だけでは分からない5つの確認ポイント
システム開発会社を選ぶとき、実績一覧だけでは実際の進め方までは分かりません。担当範囲、開発体制、技術判断、属人化、外部エンジニア利用時の責任体制という5つの確認ポイントを整理します。
1 日前


SESと請負開発は何が違う?発注側から見た使い分け
バックエンドの人手が不足していても、必ず人単位で外注する必要があるとは限りません。継続的な技術支援を受けるのか、一定の責任範囲を持った仕事として別会社へ任せるのかが重要です。本記事では、SES・準委任型支援と請負開発を発注側から使い分ける判断軸を解説します。
1 日前


バックエンド開発を外注するとき、責任分界はどう決めるべきか
バックエンド開発を外注するときは、担当する機能だけでなく、業務ルール・試験・リリース・障害対応の責任分界も整理する必要があります。誰が決め、作り、確認し、本番で切り分けるのかを明確にすることがポイントです。本記事では、責任分界を成果物・検収条件まで落とし込む方法を解説します。
2 日前


システム開発を「人月」ではなく「機能・成果物単位」で外注するには
システム開発を成果物単位で外注するために、人月での工数計算をやめる必要はありません。必要なのは、発注範囲と完了条件を機能単位で整理することです。本記事では、内部積算に人月を使いながら、発注・見積・検収を成果物単位でそろえる方法を解説します。
3 日前


Web制作案件でバックエンド開発が必要になったとき、どこまで外注できるか
Web制作案件に会員、予約、決済、API連携などが追加されても、案件全体を別会社へ渡す必要はありません。本記事では、制作会社側のデザイン・フロントエンドを維持したまま、バックエンドを外注して並行開発するための分担方法を解説します。
3 日前


要件が完全に固まっていなくても、請負開発で相談できるのか
顧客案件のバックエンド要件が固まりきらないうちに、外注先を探さなければならない場面があります。要件が完全に固まる前でも、相談を始めることはできます。本記事では、調査・要件整理と請負開発を分ける進め方を解説します。
4 日前


kintone案件で外部連携が必要になったとき、バックエンド開発をどう外注するか
kintone案件で外部サービス連携や複雑な業務処理が必要になると、バックエンド開発の技術が求められます。案件全体を別会社へ任せる必要はありません。本記事では、役割分担と責任分界、調査・整理から外注する進め方を解説します。
5 日前


バックエンド開発を外注するとき、どこまでを成果物として切り出せるのか
バックエンド開発は、機能単位で成果物として外注できます。一方で、仕様未整理や既存システム改修など、そのままでは切り出しにくいケースもあります。本記事では、外注しやすい範囲と、調査・整理から進める方法を解説します。
5 日前
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